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熊本、バー『コロン』
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 昨日は宮崎から熊本へ。
 熊本では先月『ルード・バー』で、サックスの葉山耕司さんとやらせていただいてますが、今回は鶴田さんのお店、バー『コロン』。
 『コロン』は昨年春に、今年で40年となる
素晴らしいバー空間をそのまま引き継ぐかたちで移転したのですが、今回は初の試みとして、カウンターの中でオレが演奏するという企画。
 『コロン』の鶴田さんとは4月の熊本地震後、電話では数回お話ししてますが、1年ぶりの再会。あの地震の夜、ラジオのニュースを聴いて驚いて電話したオレに「お店はぐちゃぐちゃですが、無事です。」と語った鶴田さん。こうしてライブまでさせていただけるなんて。
 熊本でずっと世話人をやっていただけている藤本ちゃんが、別の仕事で到着が遅くなるとのことで、コビィ(媚山香織)が準備から来てくれました。二日酔いなのに(笑)ありがたいです。 
 ライブは早々とお客さんにお集まりいただき満席。ありがたいです。(サックスの葉山さんも来てくれました!)
 カウンターの中に鶴田さんとメンバーのように立って(笑)ライブ開始。もちろん生音です。
 とてもいい雰囲気のライブを作ってくれたのは歴史ある空間、それを守っている鶴田さん、素晴らしいお客さん。お客さんの中には『コロン』でかかっていたオレのCD を聴いてお越し下さった方も。うれしいなあ。
 アンコールは鶴田さんからのリクエストで「ドアのノブにはクリスマスのリボンが」。 
 終わって、皆さんとゆったり飲んでいたら、間に合わなかった恭子ちゃん到着。再びギターを出して「北斗七星の歌」を歌っちゃいました。
 地震後、まだまだ大変な熊本で、こんな時間を過ごさせていただけるなんて、なんてもったいなくも、ありがたいことでしょう。修理中の熊本城の姿は痛々しいけれど、でも毅然と明日を向いているように見えました。

 写真はコビィに撮ってもらったのですが、コビィのスマホ故障のため、写真はこれ。
 熊本復興支援のために鶴田さんたちが作ったマグネット。「あえて地震で破損した熊本城を絵にしたい」との鶴田さんのアイデアを、20代の女性イラストレーターさんが筆ペンで形にしたとのこと。Tシャツ、缶バッジもあります。御購入希望の方はバー『コロン』に連絡を。
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by teradamachi | 2016-10-31 19:23 | Comments(0)
宮崎『ストロボキッチン』
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 オレは、こんな風に日本各地を歌いめぐっているけれど、九州に歌いに来たのは遅くて(でも、考えてみれば、何が早いとか、遅いとかはないのでしょうが)オレが42歳の年でありました。
 で、最初は九州は気候温暖の土地、だなんて思ってきたら、冬場は福岡も長崎もしっかり寒くて。考えてみたら日本海側ですものね。雪だって降りますよね。
 そんなこんなで、最初は、このブログでは有名な(笑)神奈川県小田原鴨宮『ジーズキャフェ』さんからの御縁で、宮崎という土地と出会わせていただいたのです。
 えーっと、九州はいわゆる南国ではなく、南国は宮崎と鹿児島だけなんだというハナシなわけであります。
 なんでこんなこと、オレは書いてるんだろうな、とわれに帰ったら、そう、福岡、天神から高速バスに5時間ゆられてたどり着いた宮崎の南国感に、素直に感動してしまったわけです。
 おりしも、宮崎は大きなお祭り(神武さんと書いてありましたが)で、駅前の高千穂通りは車両通行止め。 
 道沿いに様々な出店が立ち並び、とても楽しそう、空は大きく、しあわせにわくわくしてしまいました。
 自分が夜にライブをしなければならないやら、大荷物でなかったら、楽しげな祭りと同化してしまったことでしょう。

 数年前の宮崎ライブの打ち上げで、連れていっ
ていただき、流れでちょっと歌わせていただいたのが『ウルトラマンボ』といういかしたいかれたバー。
 それはマスターのマボさんが素敵な方だからで、いっぺんに大好きになってしまったのです。 
 マボさんは、1980年代に『ウルトラブレーカー』というパンクコミックバンド(?)で、いわゆるメジャーデビューしたのですが、業界からは足を洗い(笑)、故郷の宮崎に素敵なお店を作ってしまったわけです。
 あ、ハナシが長くなったので、はしょり、宮崎では基本的に、このマボさんのお店でライブをさせていただきたい、と思っていたら、マボさんは、タイに通い、タイ料理を学び、タイ料理のお店『ストロボキッチン』を作り、『ストロボマンボ』はこの春に閉めてしまったのです。
 オレとしては、好きなマボさんが新たな道に進むことはうれしいですが、マボさんのお店でライブができないのは残念だなあ、と思っていたら、美容室『ティファニー』のさとみちゃんのおかげで、ありがたく『ストロボキッチン』でライブをさせていただけることになったのです。
 初めての『ストロボキッチン』素敵なお店でありました。
 いい感じにお客さんもお集まりいただき、夜10時半頃にライブスタート。生音ライブです。
 皆さん、とても喜んで下さって、本当にうれしかったです。(マボさん自ら「イェイ!」感激でありました) 
 アンコールはリクエストをいただいた「バーボンと煙草のヤニで固めて作ったような店で」。うれしく、ありがたい宮崎の夜でありました。

 写真1は久しぶりに飛び入りでブルースハープを吹いて下さった東さんとオレ。東さん、ありがとうございました。
 写真2は『ストロボキッチン』のマボさんと相棒のしゅうさん、本当にありがとうございました。
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by teradamachi | 2016-10-30 14:49 | Comments(0)
福岡、天神、渡辺通『プレアデス』
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 昨日は再び福岡天神へ。渡辺通りの『プレアデス』。諸江さんとのおつき合いも14年。
 今回、諸江さんがセッティングしてくれたのは、アコースティックギター弾き語りの5人の皆さんとオレ。
 youkoさんは1度プレアデスで御一緒してますが、田平とみひろくん、un:recくん、麻由ちゃん、うたうたいやくんは初めて。それぞれに全く違ったスタイルを、まっすぐにやっていて、おもしろかったです。
 そんなあとだからか、オレ、前半ちょっと力んでしまったかな?反省。
 でも中盤からスイッチが入りラストは「一片の音楽」。アンコール、うれしかったです。
 終わってからは、オレをずっと応援して下さっている野中容子さんとイマヤンと、プレアデスの近所の素晴らしい居酒屋さんで、すごく美味しいお料理と、お酒と、とてもとても楽しい時間をいただき、心から感謝なのです。ありがとうございました。

 写真1は『プレアデス』の諸江さんとオレの初のツーショット。諸江さん、14年前は相当なロングヘアーでしたが、今の感じの方がオレは好きです(笑)。
 写真2は『プレアデス』ステージ壁。18年周年なのです。
 写真3は、お忙しい中、会いに来て下さった福嶋「会長」。毎回、本当にありがとうございます!オレの目線や角度がちょっとおかしいのと、会長の表情がちょっと固いのは、会長が初めて「自撮り」に挑戦して下さったからです(笑)。
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by teradamachi | 2016-10-29 14:35 | Comments(0)
久留米『The Drnker』
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 昨日は久留米 『The Drnker』。安達毅(たけし)くんのお店。
 鯉の泳ぐきれいな川沿いの道から少しはいると 『The Drnker』。安達ちゃんが、いつもの笑顔で迎えてくれました。
 『The Drnker』では4回目。前回は今年の2月。毎回あたたかく迎えてくれる安達ちゃんの御心遣いがうれしいです。 
 前回に次いで『ブルームーン』のママ、寺﨑しのぶさんが素敵なハスキーボイスでオープニングをつとめて下さいました。(明日香名義でした) 
 そして今回は安達ちゃん自らの御登場。この人は歌もギターも上手いのです。
 自身の歴史をつづる形での選曲。楽しいライブでした。
 おかげさまで、オレもありがたく演奏させていただきました。
 安達ちゃんは毎回、打ち上げもしっかりやって下さって、本当に楽しく、ありがたいのです。
 二次会は、しのぶさんの『ブルームーン』で。歌があり、ギターが鳴り、いい夜でした。安達ちゃん、しのぶさん、ありがとうございました。

 写真1は 『The Drnker』の安達ちゃん(右)とオレ。
 写真2は、しのぶさんとオレ。
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by teradamachi | 2016-10-28 13:31 | Comments(0)
福岡、春吉『ドレクセル』
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 昨日から九州に入りました。
 春吉の『ドレクセル』。シンガー高橋つよしのお店です。
 夜になり、あいにくの雨となりましたが、ビルの2階にある『ドレクセル』のガラス越しの雨の風景は、なかなかいい感じ。
 前半、つよしが演奏してくれましたが、よかったなあ。上手いなあ。声でかいなあ。にくたらしいなあ(笑)。
 スペシャルなお客さんが、またいい雰囲気を作って下さって、オレも気持ちよく演奏させていただきました。
 アンコールは、つよしからのリクエストで「ノクターン」。そして、アジからのリクエスト「ルチア」でいい締めとなりました。

 写真1はアジが撮ってくれたライブ写真。
 写真2は『ドレクセル』店主、高橋つよしとオレ。
 写真3は、久しぶりの屋台『DON』でのオレとアジ。博多屋台、無くさないでほしいですね。
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by teradamachi | 2016-10-27 14:13 | Comments(0)
福山『BoomBoomBar』
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 昨日は『難波屋』チカちゃんのセッティングでのライブ3日目。
 鳥取県米子から広島県福山まで長距離移動。車窓から、あちこちで野焼きの煙が見えました。日本の里の秋ですね。
 福山は10年以上前に1度来たことがありますが、気持ちとしては、ほとんど初めて、といった感じ。ただ福山駅前にお城があってびっくりしたことは覚えていました。
 福山駅から福塩線に乗り換え、のんびりとした景色の中を走ります。
 駅家(えきや)という駅で降り初めての 『BoomBoomBar』。古い建物を見事に生かした素敵な空間です。マスターのミヤさんはオレよりふたまわり年下の好青年。(32歳だから「青年」という年ではないのですが、そう呼びたくなるような雰囲気があるのです。)
丁寧な姿勢に共感しました。また素敵な方と出会わせていただけて『難波屋』チカちゃんに感謝なのです。
  共演者としてミヤさんが選んでくれた地元のミュージシャンお二人。
 金子聖徳さんはお寺の住職。ガットギターを使って、ものすごくユニークな作品を歌ってくれました。すごい才能を感じました。ギターもすごいし。『ムーンライダーズ』に通じるものを感じたと言ったら、当たってました。ブライアン・ウィルソンとキャプテン・ビーフハートを信奉しているとのこと。道理で(笑)。
 もうお一人、眞木原夕介さん。ぱっと聴き普通に聴こえそうな音楽ですが、やっぱりすごく変(笑)。いや、誉め言葉ですよ、もちろん。大いに笑わせてくれて、最後の亡くなられたお母さんのために書いた曲では泣きそうになりました。

 オレのライブも皆さんにとても喜んでいただけて、初 『BoomBoomBar』はとてもよい夜になりました。
皆さんからの「また絶対来て下さい!」とうれしいお言葉。もちろん来させていただきますよ。
ありがとうございま
した!

 写真1はミヤさん撮影のライブ中のオレ。
 写真2は左から、ミヤさん、金子聖徳さん、オレ、眞木原 夕介 さん。
 写真3は 『BoomBoomBar』のロゴ入りのバスドラム。
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by teradamachi | 2016-10-26 13:47 | Comments(0)
鳥取県米子『ワンメイク』
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 昨日はとても気持ちのよい秋晴れの中、岡山県倉敷から鳥取県米子へ。
 鳥取県は1990年、大山での『いのちの祭り』に出演して以来。車窓からの景色が素晴らしい。分水嶺を越えて鳥取県へ。車内アナウンスで車掌さんが「大山(だいせん)がこれほどはっきり見えることは珍しいこと」と教えてくれました。大山は通称「ほうき富士」と言うのだそうです。 
 さて、ライブは『難波屋』チカちゃんセッティングの2日目。角盤町の『ワンメイク』。とてもかっこいいお店。
 マスターのピコさんこと黒田雅彦さん、実にかっこいい方。なんとオレと同じ1960年生まれ。この年生まれで「はみ出した」こと(笑)をやっている人とはめったに会えないですよねと、いきなり意気投合。 
 オープニングアクトをやってくれたドンキー、バカで(笑)すごくいいやつ。
 『ワンメイク』の音の響き、素晴らしく、そしてその空間には何か特別な感じがあって、演奏しながらオレは、まるで音楽を奉納させていただいているような、とてもありがたい気持ちになりました。
 ピコさんにとても喜んでいただけて「また必ずやりましょう!」とありがたいお言葉。ありがたい出会いがまたひとつ。

 写真1はライブのもようをピコさんが撮って下さいました。
 写真2はピコさんとのツーショット。
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by teradamachi | 2016-10-25 13:24 | Comments(2)
倉敷『クッキージャー』
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 さてさて、ツアー2日目は大阪『難波屋』チカちゃんのセッティングして下さった3デイズ初日。倉敷『クッキージャー』。
 このチカちゃんプレゼンツは全部オレには初めてのお店。というか倉敷でライブをすること自体が初めて。 
 『クッキージャー』のライブをセッティングして下さったのは倉敷の『カッパレコード』のカッパさんこと副島さん。
 チカちゃんからの相談でオレのことを知って下さって、『クッキージャー』の松枝さんに「寺田町はとてもいいから」と薦めていただけたのです。お会いしてもないのに、なんとありがたいお話でしょう。
 『クッキージャー』は素敵なお店ですよ、と前日に岡山の青木光男さんから伺っていましたが、まさしく。
 会うなり、とてもよい笑顔の松枝さんから、『クッキージャー』自体は来年で20周年なのですが、昨年春に「もうやめる」とおっしゃった先代から松枝さんが引き継いだと聞き、よくぞこの素晴らしい空間をお守り下さったと、まず感謝してしまいました。
 お店を続けるのは、本当に大変なことですからね。
 音響をやってくれたのはミュージシャンで音楽制作の仕事をしている月くん。好青年で、よい仕事をしてくれました。
 『カッパレコード』のカッパさんとは夕方に電話でお話しして、ライブにもお越し下さるとは伺っていましたが、できればライブ前に、カッパさんのお店に足を運びたいと思っていたら、松枝さんがクルマで一緒に連れていって下さいました。ありがたいことです。
 『カッパレコード』は古民家をそのままお店にした素敵な空間。初対面のカッパさんはオレより5歳年下の気さくな方。美味しいコーヒーをいただきながら、松枝さんと3人で、いきなり盛り上がってしまいました。
 そして『クッキージャー』に戻りライブです。いい感じにお客さんもお集まりいただき、うれしいですね。 
 オープニングアクトをつとめてくれたのはボーカルのマイちゃんとギターの金時くんの夫婦デュオ『カンパチ』。
 マイちゃんの歌、とても素晴らしいものでした。言葉もとてもよくて、ボーカルが、上手さをはみ出して響き、オレの中の何かを打ってくれました。こんな歌と出会えてオレはラッキーです。
 おかげさまで、オレもしっかりと演奏させていただきました。1曲終わるごとに歓声が聴こえるのが、とてもうれしかったです。熱いアンコールにお応えして、「チンピラ」を松枝さんに贈らせていただきました(笑)。
 終わって、皆さんから「また絶対、倉敷に来て下さい!」とありがたいお言葉をいただき、本当にうれしい初倉敷ライブとなりました。皆さん、本当にありがとうございました!

 写真1は左からオレ、『カンパチ』のマイちゃん、金時くん。
 写真2は、今回のライブの立役者『カッパレコード』の通称カッパさんこと副島さんと。
 写真3は、音響をやってくれた月くん(左)と『クッキージャー』の松枝さん。本当にありがとうございました!
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by teradamachi | 2016-10-24 14:55 | Comments(0)
岡山『Room 256』
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 昨日からロングツアースタート。
 久しぶりの岡山。
 神戸の歌姫、詩桃(ウタモモ)のおかげで出会わせてもらった役者の青木光男さんが、自らのスペース『Room 256』にて主催して下さったこの企画。とてもとても素敵なものとなりました。
 スタッフをしてくれた玲子ちゃん、青木さんの甥っ子のヨーヘイ、青木さんのよき相棒で出演者の、ふじいのりのり、クロマチックハーモニカの達人、松岡直樹さん、司会進行から見事な役者ぶりで圧巻のステージを見せてくれた青木さん、そして素敵なお客さん。皆さんがオレの演奏の「震え」に共振して下さいました。
 またここから始まる。始められる。皆さんから新たな勇気をいただけました。この出逢いに心より感謝します。本当にありがとうございました。 

 写真は今回青木さんが作って下さったポスターと、パフォーマンス中の青木さん。まさに青木光男劇場でした。
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by teradamachi | 2016-10-23 16:41 | Comments(0)
東京、阿佐ヶ谷『ハーネス』
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 アコーディオンの熊坂路得子(るつこ)ちゃんとのデュオライブ。
 ちょっと久しぶりの阿佐ヶ谷『ハーネス』。オレとは33年来のつきあいのシンガーソングライター鎌田ひろゆきのお店も、先月で4周年。びっくりです。おめでとう。 
 るっちゃんとのライブは『カルテット・ラ・ストラーダ』でのライブはありましたが、デュオでは7月の、この『ハーネス』以来かな?
 久しぶりの、るっちゃんとのデュオ、新たな地平が、ぐんぐんと開けて、やっぱり音楽とはなんと素晴らしいものなのでしょう。
 まだ、るっちゃんとは2度目の新しい曲「海が涸れてしまいそうだ」は、思わぬ領域まで、オレを連れていってくれました。      
 それはあくまで一例で、この二人でのサウンドは、手前味噌ではなく、明らかに発展していて、この6年の意味は深くあるというものです。
 写真は終演後、るっちゃんとのツーショット。店主、かまちゃん、ありがとう!
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by teradamachi | 2016-10-15 00:27 | Comments(0)



旅する歌唄い“寺田町”。 旅をつづけなくちゃ...