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東京阿佐ヶ谷『ハーネス』
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 夏、ですねえ。鎌倉の風景は実に夏休みな感じ。虫取り網を振り回す小学生の姿が窓から見えます。
 そんな鎌倉から、昨日はヒートアイランドの東京へ。阿佐ヶ谷『ハーネス』にてアコーディオンの熊坂路得子ちゃんとのデュオライブ。
 るっちゃんとは3月以来でしたが、昨日の演奏は、また新たな境地へと踏み出せたような気がします。「寺田町さんのギター(の弾き方)がまた変わりましたね!」と、るっちゃん。
 今年始めに書いたのだけど、なかなか難曲で発表できなかった「海が涸れそうだ」。リハーサルで初演。
 るっちゃんから「すごくいい曲ですね!」とうれしい言葉をいただきました。
 あと、最近に北海道岩見沢から東京に出てきた若きシンガーソングライター古林竜也からのリクエストで、実に久しぶり、そしてるっちゃんとは初めて「お前の夢の中に」をやれたのも楽しかったです。初心に帰ったような。
 板橋文夫さんの曲「もう一度、この街に」にオレが言葉を書いたかのを、初めてるっちゃんとできたのもよかったです。るっちゃんと一緒に演奏するようになって7年目。最初の時からは想像できなかった演奏ができるようになりました。
 るっちゃんのアコーディオンソロ、るっちゃんの作品「かけら」。この曲は難曲ですが、最近すごくよくなってるなあ。
 終わって飲んでたら、古林竜也の歌を聴こう!
ということになって、2曲やってもらいました。やっぱり竜也の歌はいいな。がんばって歌っていってほしいです。

 写真は終演後、ハーネスのカウンターにて、るっちゃんとオレ。夕張メロンをごちそうになりました。
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by teradamachi | 2016-07-30 16:19 | Comments(0)
釧路『マルケンラーメン』(7月20日その2)
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 そして7月20日のライブは釧路『マルケンラーメン』。
 世界で唯一、オレ寺田町の曲しか流れないラーメン屋さん。店内には寺田町のCD 販売コーナーまで設けて下さってます。

 近年、釧路でのライブは『マルケンラーメン』の飯塚敬子ちゃんに主催していただいてますが、今回は初めて『マルケンラーメン』のお店でのライブ。 
 お店に着くと、店内のセッティングが普段の営業時とがらっと変わっていてびっくり。見事に劇場感がありました。
 『道東菅隊』の岡やんが簡易な(充分な)音響を準備して下さって準備は万端。
 お客さんは、ありがたいことに満席の盛況。
 そして毎回思うのですが、釧路のお客さんはなんて真面目なのでしょう。開演予定時間前に御予約のお客さんの9割はお越し下さっていたのではないでしょうか。
 真面目と言えば、オープニングアクト(などと言うのはまことに失礼なのですが)をつとめて下さった平井一彦さん。開演時間ジャストに演奏開始。
 平井さんの音源は、岡やんからいただいて聴かせていただいていたのですが「生」はきっともっとよいに違いない、と予想していました。
 まさにその通りで、その存在感を含めて、この北の地でしか生まれえない歌たちを、しっかりと根を下ろした声と音で伝えて下さいました。

 オレ自身のライブ。
 前日の『辻谷商店』でのライブを含めて開催にご尽力して下さった飯塚敬子ちゃんへのご恩返しは、いいライブをやることでしかお返しできません。それはオレの責任であり義務でもあります。
 でも、この素晴らしい状況で、よくないものなどできるわけはありません。
 敬子ちゃん、永松あゆみ、そしてサポートの中山よしえちゃんでのチーム『マルケンラーメン』と、その空間と、素晴らしいお客さんで生み出すことができた、素敵なライブでありました。
 アンコール、敬子ちゃんからのリクエスト「ブルーカラーズブルース」は、オレの実力以上のものが生まれていたと思います。こんな演奏をさせていただけて、オレは幸せものです、本当に。 
 
 そのまま『マルケンラーメン』での打ち上げも本当に楽しくて、実に実にありがたい北海道ツアー最終日でありました。
 チーム『マルケンラーメン』、そして素晴らしいお客さんに心から感謝を込めて。

 写真1は『マルケンラーメン』マーク。
 写真2はライブの模様を敬子ちゃんが撮って下さいました。
 写真3は『マルケンラーメン』マークの前で、左からあゆみちゃん、オレ、敬子ちゃん。撮影はあゆみちゃんの夫君の永松くん。何故か床を入れたがります(笑)。
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by teradamachi | 2016-07-23 18:15 | Comments(0)
7月20日その1
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 弟子屈『辻谷商店』ライブ翌日は、辻谷克彦さん、文さん御夫妻の素敵なお宅でゆったり目覚めさせていただき、『マルケンラーメン』飯塚敬子ちゃんと永松あゆみちゃんと共に、美味しい朝食とコーヒーをいただきながら、克彦さんとおしゃべり。
 克彦さんの話がとても面白くて、去りがたかったですが、あゆみちゃん運転で出発。よい天気。
 先ずは弟子屈の『三香温泉』へ連れて行っていただきました。
 ここは露天風呂のみで、髪は洗えないなあ、という温泉ですが、とてもいいお湯で、自然のロケーションの中で、ついついゆったりと浸かっていたくなります。
 そして次に連れて行っていただいたのが、屈斜路湖の釧路川の源流。
 この釧路川は、釧路の街まで流れてゆき、幣舞橋の先で海へと注ぐのです。昨年夏の釧路『ガソリンアレイ』でのライブ打ち上げあと、午前3時というのにすっかり明けた美しい北の街の大きな空を、幣舞橋から見た経験は深く胸に残っています。 
 源流の美しい水の色にしばし感慨深く見入ってしまいました。
 生まれ故郷の町には大きな川はなかったけれど、二十歳の頃に長良川と出会い、川というものに、何か特別な想いをもつようになったオレですが、それはオレの書く歌に、明らかに反映されていると思うのです。
 
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by teradamachi | 2016-07-22 22:12 | Comments(0)
弟子屈(てしかが)『辻谷商店』
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 7月19日は、先ず帯広から釧路へと列車移動。
 釧路駅にお迎えに来ていただいた『マルケンラーメン』の飯塚敬子ちゃんと、相棒の永松あゆみちゃんと一緒に、あゆみちゃんの運転で、オレにとっては初めての弟子屈へ。
 北海道の原野をドライブ。ぜいたくな風景。
 けっこう早目に弟子屈に到着したので、そのまま摩周湖を見たことないオレを連れて行っていただきました。
 予報ではくもりか雨か、ということだったらしいのですが、摩周湖に着く頃はしっかり晴れ。「霧の摩周湖」ではなく、美しい水の色がしっかりと見えました。 

 今年17年になるという『辻谷商店』さん。奥さんの文(あや)さんは昨年の釧路『えいが舘』でのライブにお越し下さったのでした。
 『辻谷商店』&『辻谷食道』は目の前に弟子屈の道の駅、後ろには釧路川というロケーション。
 『辻谷商店』の説明を今するのは、とても大変なので、またあらためたいと思いますが、扱っている雑貨、CD から主人の辻谷克彦さんという人のありかたが伝わってきます。(オレが到着したときはボブ・ディランの「ディソレイション・ロウ」が流れていました。)

 売り物ではありませんが、オレも大好きなエルスケンの写真集。
 そして驚いたことにレヴィ・ストロースの撮った『悲しき熱帯』の旅の時の写真集。思わず興奮して見入ってしまいました。
 壁にはライブで訪れたミュージシャンのサイン。あれ、ペケ(いとうたかおさん)2回も来てるんだ!
 お店の音の響きも、克彦さんの音響の腕もとてもよくて、なんとかつて札幌のジッピーホールの高田さんのもとで働いていたのだそうです。びっくり。
 初めての弟子屈でのライブ。前半、ちょっと迷いもありましたが、後半はちゃんと音楽の女神さまは微笑んでくれました。
 終わって辻谷さん御夫妻の、森の中の素晴らしい御自宅で、お客さんと御一緒に、とても楽しい打ち上げをしていただきました。
 オレは、気を使っていただくと申し訳ないので、自分の誕生日のことは黙っていたのですが、情報は漏れていました(笑)。まさかのバースディうなぎ散らし寿司!(笑)。いやあ、初めての土地、初めてのお店、しかも初めてのお宅で。本当にありがとうございました!
 ※さらにびっくりの辻谷さん宅のすごい温泉。疲れが溶けてゆきました。

 写真1は霧ではなく、晴れの摩周湖(笑)。
 写真2は辻谷さん御自宅での打ち上げでのサプライズ、「バースディうなぎ散らし寿司」(笑)びっくりでした。とても美味しかったです。ごちそうさまでした! 
 写真3は辻谷さん宅前の森の道で辻谷克彦さん、オレ、辻谷文さん。
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by teradamachi | 2016-07-21 18:59 | Comments(0)
帯広『彩乃』
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 北海道ツアー終盤、札幌から帯広へ。
 札幌も十分に涼しかったですが、帯広駅のホー
ムに降り立つと、寒い!
うーん、19年も北海道に来てるのに、やっぱりびっくりしますね。

 帯広のライブは、かつての『ふた葉亭』さんが無くなってからは、苦戦していますが、昨年、札幌の浅井のぶさんからご紹介いただいた『彩乃』の奈良のりこママにはよくしていただいています。
 そして、先程書きました『ふた葉亭』で出会わせていただいた作家の鳴海章さん。
 鳴海さんはオレのアルバム『微熱の街』をモチーフにハードボイルド小説『微熱の街』を書いて下さり、オレは鳴海さんの小説『痩蛙』をモチーフに『痩蛙と紫陽花の葉っぱ』という歌を書かせていただきました。
 そんなわれわれですが、故あって、ここ数年、会う機会を逸していました。
 それが昨日、熱烈な鳴海章ファンの御夫婦を伴って突然のご登場。
感激でありました。
 おかげさまで、昨夜は昨夜でしかありえない『寺田町劇場』が展開されました。実にありがたかったです。
 そして飲みながらの鳴海さんとのお話しはやっぱり本当に楽しくて、出逢った日のことがフラッシュバックしたりもしました。
 そして何よりも、鳴海さんが、現在形で進化、深化している「寺田町」に驚き、しっかりと評価して下さったこと、本当にうれしかったです。ありがたい再会に乾杯、です。

 写真1は江戸川乱歩賞作家、鳴海章さんとオレのツーショット。感動の再会でした。
 写真2は『彩乃』ママの奈良のりこさん。本当に今回もありがとうございました。
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by teradamachi | 2016-07-19 12:10 | Comments(0)
札幌『ジングルホール』
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 昨日はまたまた札幌。
 当初、札幌のシンガー浅井のぶさんのお店『楽天舎』でやる予定だったのですが、のぶさんのご都合で『ジングルホール』に会場を変更。
 そんな事情もあって、お客さんは少なかったのですが、やれてよかったです。

 昨年12月に、この『ジングルホール』のプレオープンイベントとして浅井のぶさんとオレのジョイントコンサートとしてやらせていただいたのです。 
 その時は音響機材を使っての演奏でしたが、ホールの響きからすると、オレだけのソロでの演奏であれば、生音でやった方がよいのでは、と思ったので、今回はそれを実行。
 響きをチェックすると、ギターの音があまりに鳴り過ぎるので、ギターのサウンドホールを半分ふさいでバランスをとりました。
 ジングルの社長である渡辺さんが、いたく気に入って下さって、次回は直でライブをお願いできることになりました。こういうかたちでのライブはオレはあまり無いので、ありがたい引き出しが新たに増えた感じでありがたいです。次回が今から楽しみです。
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by teradamachi | 2016-07-18 15:33 | Comments(0)
岩見沢『阿曽沼邸』
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 昨年12月の岩見沢『炉ばた』での宴会での盛り上がりから、阿曽沼さんが「うちで寺田町さんのライブをやろう!」と言って下さったことが今回実現しました。
 これはもう阿曽沼さんの奥さん千鶴子さんの全面的なご協力なくしてはありえないことなのでした。まことに頭が下がります。

 阿曽沼邸のリビングに、お料理とお酒をご用意いただいて準備万端。
 お馴染みのチーム岩見沢の面々を始め、お初の方もいらっしゃいました。ありがたいです。
 最初に地元の吉井さんがいかしたブルースを数曲やって下さいました。すでにいい雰囲気。
 そしてオレが前半、盛り上がっていただけて、急遽のゲスト、hopesign圭介を紹介。
 圭介はこの春に生まれ故郷の岩見沢に戻り、岩見沢発で新たな音楽活動をしようとしているので、「それなら歌いに来いよ!」と先日の『LOG 』でのライブの後にオレが誘ったのです。 
 圭介、そのLOG でのライブの後のオレからのアドバイスをさっそく実践して、成果を見せてくれました。こういう打てば響くやつってうれしいですよ、本当に。
 後半のオレの演奏。降りて来てくれました、音楽の女神さま。これこれ、これなんだよ。だからやめられないんだよ、音楽は、ライブは。
 アンコールもありがたくいただき、後は阿曽沼邸の贅沢な時間。
 「本当に楽しかったですよ!また来年もやると決めましたから!」と阿曽沼さんからのうれしくありがたいお言葉。感謝の念を胸に、オレは歌い、演奏し続けます。

 写真、これしか撮ってなかったです。左から、吉井さん、オレ、hopesign圭介。
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by teradamachi | 2016-07-17 13:04 | Comments(0)
恵庭『ADvance 』
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 昨日は札幌から恵庭へ。連日の晴天。こちらの方は暑いと言いますが、いやいや木陰の風のなんとさわやかなこと。

 『アドヴァンス』のマスターは学生時代に小樽でオレのバンド『寺田町Group 』のライブを観て、オレのファンになってくれたのですが、18年前のことですね。
 恵庭でお客さんを集めるのは大変だと思います。
 前回、昨年12月の『アドヴァンス』でのオレのライブとしては、初めてのソロのライブの時から、マスターの清水くんは、ブレインのいつきさんの素敵なお料理との組合せで、新たな姿勢を見せてくださいました。 
 それが今回飛躍的に発展したわけではありませんが、確かな手応えを感じさせていただけた、新たなお客さんと出会わせていただけました。これはすごいことなのです。
 いつきさんのお料理もとても美味しく、ありがたさをかみしめた恵庭『アドヴァンス』の夜でした。またきっと12月に、よろしくお願いします。

 写真1は『アドヴァンス』の看板とオレ。
 写真2は『アドヴァンス』マスター清水くん。
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by teradamachi | 2016-07-16 11:35 | Comments(0)
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 板谷大さんのピアノが素晴らしいとは、以前から評判は聴いてましたが
、なかなか出会える機会がなくて、ようやくお会いできて、その演奏を聴くことができたのが、昨年12月の札幌『レッドベリースタジオ』10周年イベントでのコントラバスの瀬尾高志リーダーバンドでの演奏。
 評判以上の見事な演奏でありました。
 その日はオレはお客さんで行ったのですが、打ち上げの席で瀬尾から「せっかくだから寺さん、ピョンさん(板谷さんのニックネーム)と何かやってよ!」とのリクエスト。
 客として行ったわけだから、ギターは当然もってなかったので、板谷さんのピアノとオレの歌だけで、オレの曲「夜のスナップ」をやったのですが、これが素晴らしく気持ちよくて、「是非、一緒にライブをやる機会を作りましょう!」との約束が実現したのが今回の札幌、盤渓『リブギャラリー』でのライブ。
 事前のリハーサルはできなかったので、郵便で音源と簡単なコード譜を送っておいたのですが、本番前のリハーサルで、既に板谷さんは素晴らしい演奏をしてくれました。歌い手としては実に贅沢な気持ち。 
 リハーサルでそうなのですからライブ本番はもう!
 アンコールも終わり、大利さんが「耳の肥えた(だからきびしい)家の客が、口々に『このデュオはいい!』と言ってましたよ」との、うれしいお言葉。リブギャラリー名物の打ち上げの料理も、実に美味しかった。
 そうそう、お客さんで来て下さった仔羊亭太陽くんに、打ち上げでスタンダップ落語を一席やってもらえたのも、うれしいプレゼントでありました。太陽くん、ありがとう!

 写真1は今回作っていただいたポスター。
 写真2は恒例、リブギャラリーの薪ストーブの前での記念撮影。左から、リブギャラリーの由美さん、板谷さん、オレ、リブギャラリーの大利さん。
 大利さん、由美さん、いつも本当にありがとうございます!
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by teradamachi | 2016-07-15 15:36 | Comments(2)
小樽『A.LIVE 』
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 昨日も札幌はさわやかな晴天。風が気持ちよいのです。

 長津宏文さんにクルマでお迎えいただき、小樽へ。長津さん、いつもありがとうございます。

 長津さんとの小樽のライブは『一匹長屋』でやってきたのですが、残念なことに『一匹長屋』は閉店してしまいました。
 そこで今回協力して下さったのが、小樽のピアノ弾きであり、歌い手の高橋麻衣子ちゃん。小樽に今年の2月にオープンしたカフェレストラン『A. LIVE 』でのライブをセッティングして下さいました。
 『A. LIVE 』は大正時代に作られた素晴らしい建物を見事にお店として使った、シックで素敵な空間。ここでライブができるなんて贅沢でありがたいことです。

 オレは高橋麻衣子ちゃんとは初対面でしたが、笑顔の素敵な、人柄のよさが、やわらかな笑顔にそのまま表れた魅力のある方でありました。
 長津宏文さん、昨日も素晴らしい歌を聴かせて下さいました。「アンブレラ」「ひまわり」しみたなあ。
 オレももちろん気持ちよく演奏させていただき、うれしい熱いアンコールに「チンピラ」。
 終わってからいただいたお料理もとても美味しくて、『A. LIVE 』小山内さんにとっても感謝なのでした。
 長津さんに再び札幌へ連れ帰っていただき、長津さんとの3日間に一区切り。12月の再会を約束してお別れしました。

 写真は左からオレ、高橋麻衣子ちゃん、長津さん、『A. LIVE 』の小山内さん。
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by teradamachi | 2016-07-13 15:08 | Comments(2)



旅する歌唄い“寺田町”。 旅をつづけなくちゃ...