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『DUM SPIRO SPERO』リリース記念コンサート@下北沢アレイホール
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 オレにとって今年の大きな出来事と言えば、ピアノの板橋文夫さんとウッドベース瀬尾高志とのトリオでのCDアルバム『DUM SPIRO SPERO』「生きているかぎり、光はある」の制作そしてリリースでありました。
 昨日は下北沢『レディジェイン』の大木さんの主催で下北沢『アレイホール』にて、そのリリース記念コンサートをやらせていただきました。
 心配した雨も夕方前には上がり、さすがライヴ晴れ男。
 オレ達のライヴとしてはなかなか無い夕方5時からの開演。普段ライヴとか出かけにくいお子さん連れの方にもお越しいただけて、なんだかあたたかな雰囲気の客席がうれしかったです。
 9月のリリースツアー以来の3人での演奏でしたが、実にいいものとなったと思います。板橋さんの音がオレにはたまらなくうれしい音と感じられ、じつにのびのびと歌わせていただきました。
 そして、この3人でのサウンドが、ツアーを重ねたことにより、明らかに進化深化している手応えがありました。本当にうれしいことです。
 ホールでそのまま軽く打ち上げもしていただき、大木さん、本当にありがとうございました。
 さーて週末はこの3人での北海道ツアースタート。楽しみです。

 写真1は今回作っていただいたフライヤー。
 写真2は帰り下北沢駅にて瀬尾とオレ。
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by teradamachi | 2014-11-30 19:38 | Comments(0)
秋山羊子ちゃん企画『それぞれの太陽、第5回』@『All in Fun』
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 素晴らしいシンガーソングライター秋山羊子ちゃんの企画『それぞれの太陽』にゲストとしてよんでいただきました。会場は東京、豊島区大塚『AllInFun』。
 東京に26年住んでいたのに、大塚で歌うのは、初めて。と言うか豊島区で歌うこと自体が初めて(だと思う)。
 秋山羊子ちゃんと出会ったのは15年ほど前かな。まだ羊子ちゃんが北海道に住んでいた頃の札幌のライヴでジョイントしたのが初めて。
 その時は正直、今のようなものすごいシンガーソングライターになるなんて思わなかったのですが、それから時を経て、2007年だったでしょうか。『指一本でたおされるだろう』という名盤がオレの元に届いたのでした。(おそらくずいぶん前にもこのブログに書いたことですが。)
 音楽を通して、小さな人間に起きる『奇跡』のような表れを、オレは、自分も含めて、この人生で幾度か目撃させていただいています。それは、本当にありがたく、素敵な経験なのです。
 それをきっかけに、羊子ちゃんにオレの企画のライヴに来てもらったり、西荻窪『サンジャック』でジョイントしたりとありましたが、今回は羊子ちゃんの方から声をかけていただきました。光栄なことです。
 大塚は下町情緒が残る街。オレは好き。JR大塚駅南口からほど近い、昔ながらの商店街の中にダイニングバー『AllInFun』はあります。
 グランドピアノのあるお店は、ぱっと見て、音の響きがよいのがわかりました。羊子ちゃん、羊子ちゃんスタッフの鈴木くんと握手。初対面の店長、森くんもとても感じのよい方。
 『それぞれの太陽』はまず、羊子ちゃんの御挨拶に始まり、羊子ちゃんのピアノ弾き語りによるステージ。歌の合間にオレのことをいっぱいお話いただけて、ありがたくも、とっても恐縮でありました。そして、新曲も含めた羊子ちゃんの歌、ピアノ、しみじみよかったです。
 次いで、羊子ちゃんからオレへのインタビューのコーナー!
 人にはほとんど話したことのないようなことまでお話しできたり、自分の井戸の中をのぞきこむような瞬間もあり、貴重な経験をさせていただきました。詳しくは書きません。だって昨日、ライヴの「その場」にいられた方だけが知る権利のあることですから。
 そしてオレのライヴ。お客さんの真摯に向かって下さる姿勢にさらに音楽を育てていただけたような気がします。
 最後は羊子ちゃんのピアノとのセッション。羊子ちゃんが選んでくれた2曲。「象の鈴」「今年最後のセミが鳴いてる」。羊子ちゃんのピアノ、すごくよくて、歌わせてもらいました!
 アンコールは羊子ちゃんにおまかせして締めていただきました。
 胸あたたかに、よい大塚の夜でした。羊子ちゃん、鈴木くん、森くん、皆さん、ありがとうございました!
 写真1は丁寧に書いていただいた看板。こうしたところからも、お店の姿勢が伝わりますね。
 写真2は左から『All in Fun』店長の森くん、秋山羊子ちゃん、オレ。
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by teradamachi | 2014-11-24 17:07 | Comments(0)
東京 高円寺『ペンギンハウス』
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 さーて、高円寺『ペンギンハウス』30周年年間も大詰め。マスター亜郎さんと目論んだ今年は全月、寺田町出演計画ももうすぐ全うできそうです。

 ここでの楽しみは、普段オレがなかなかふれることができないミュージシャン達の演奏を聴くことが出来ること。
 今日はオレは初めての『Fonlin'』ボーカル&ギターとドラムのデュオバンドも、泥窪とドラムの柴田くんのデュオバンド『イエローサン』。偶然同じ編成でしたが、両方よかったです。特に両バンドのドラムが、それぞれにタイプが違うのだけれど、とてもよかったです。そして、ほんの数ヶ月ぶりの泥窪が成長を見せてくれたのがうれしかったなあ。

 7月からは、せっかくのペンギンハウス30周年記念年間、マンスリーということで、マスター亜郎さんが「この曲だけは毎月歌って下さい」とおっしゃって下さった「スクラッチノイズのすき間から」以外は違う曲をやると決めてやってきましたが、今回も新曲「ノクターン」「彷徨う旅人」を入れてダフらせず。でも熱いアンコールには「チンピラ」でお応えさせていただきました。
 毎月お越しいただけている大先輩シンガー仲田修子さんにも喜んでいただけて、来月のペンギンハウス30周年記念、オレにとってのフィナーレは、なんと仲田修子さん企画。
 『3Guy'sStory』というタイトルで、ペンギンの音響でいつもお世話になっている大先輩ミュージシャン、ジミー矢島さんと『シャバダバ』荒瀬清さんとオレでのスペシャル企画。ジミーさんの歌が生で聴けるなんて!とっても楽しみです。

 写真はPA席にてジミー矢島さん。暗くてすみません。
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by teradamachi | 2014-11-21 00:12 | Comments(0)
岐阜県関市、焼肉『ちゃんぐ』
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 昨日は今回のツアー最終日。
 1年に1度、岐阜県関市の焼肉屋さん『ちゃんぐ』にてのライヴも今年で5回目。でも去年までは8月だったので、この季節は初めて。大事な仕掛け人のお一人である関の高井くんが農業をやっている事情で。

 そして、この関市でのライヴの発端となる出来事、そう、高井くんにオレ寺田町のCDを聴かせてくれたのが、名古屋港で『夜空に星のあるように』と『猫と窓ガラス』をやっている広田くん。
 その広田くんのクルマに名古屋駅で拾っていただき、モンクさんこと犬飼画伯と一緒に関『ちゃんぐ』へ。
 今年も『ちゃんぐ』の美人姉妹ゆかちゃん、よしみちゃんの素敵な笑顔に会えて幸せなオレ。
 今年も客席の排煙ダクトのカバーを全部外して下さって、手作りライヴの準備は万端。毎年素敵な「進歩」をしていただけるのですが、今年は楽屋として用意して下さったお部屋が、さらに素敵になっていました。毎年本当にありがとうございます!

 そして、去年まではマイクを使っていたのですが、今年は完全生音でやることに。
 お店の作りからすると、完全生音はちょっと厳しいのではとオレは思っていたのだけど、やってみたら全然大丈夫でした。
 そして、そのおかげで今年はさらに、お客さんと一体になったライヴになった気がします。本当にいいライヴである感覚が、やりながらひしひしと伝わってきました。
 そして、昨年のライヴの折りに高井くんと交わした約束、トラディショナルの「Wayfarn'Stranger」に日本語の歌詞を書いて歌うことが果たせたことが、本当にうれしかったです。ツアー直前まで書けなかったのが、いきなり書けたのでした。ヴァイオリンの磯部舞子ちゃんとツアーしながら、合間に聴いてもらったり音をつけてもらったりできたのも、ありがたかったです。
 今年も『ちゃんぐ』の美味しいお料理をいただき、お店の壁に5回目のサインをさせてもらって、心から皆さんへの感謝の夜でした。オレは、もっともっとよき歌い手、奏で手を目指して続けてゆきますので、これからもよろしくお願いします。

 写真1は『ちゃんぐ』の美人姉妹、ゆかちゃん(左)よしみちゃん(右)にはさまれて、幸せなオレ。
 写真2は、写真1にやさしい、ちゃんぐスタッフさん加わっていただいて。ありがとうございました!
 写真3は、このライヴの仕掛け人、名古屋港『猫と窓ガラス』『夜空に星のあるように』のボス広田くんと、犬飼モンク画伯。愛すべき、大いなるバカ者たち。
 もともとの仕掛け人、関市の素晴らしい音楽ファーマー高井くんの写真を撮れなかったのが残念!
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by teradamachi | 2014-11-19 22:42 | Comments(0)
岐阜県飛騨高山『ピースランド』
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 昨日はお昼過ぎに『珈琲ふう』の小川さんに鵜沼の駅まで送っていただき、高山本線で高山へ。寒いけれど、車窓からの飛騨路の景色は本当に素晴らしかったです。
 前日に小川さんから、8月の大雨で『ピースランド』の横を流れる江名子川が氾濫して、『ピースランド』がかなりの浸水をしたと聞いてびっくり、心配していたのですが、着いてみるとほとんどきれいに修復されていて、御主人の中神さんが、にこにこと迎えて下さいました。
 でも、その折りは大変で、商品の本やレコード、CDもずいぶん水に浸かってしまったり、蔵を改装したギャラリー(ここでライヴをするのです)の床をはがして乾かしたりと、御苦労様だったのです。でも、多くの方々に助けられました、と中神さんはおっしゃっていました。

 さて、ライヴなんですが、びっくりのお客さんの少なさ。
 でも、こうした時こそ、現在の自分の真価、本当の意味でのが問われるというもの。そして、まっすぐに自分に向き合わなくてはなりません。
 やれて、いや、やらせていただけて、本当によかったライヴ。オレは歌うこと、ギターを弾くこと、そしてライヴをやることが本当に大切に好きです。
 アンコールはトラディショナルの「Wayfarin'Stranger」をオレがこのツアー直前に意訳したものを初めてライヴで演奏しました。オレにはとても意義深い日となりました。
 終演後は中神さんの手料理を肴に飲みつつ、2人だけで久しぶりに、じっくりゆっくり話すことができたのも、本当にうれしくありがたい夜でした。素敵なプレゼントもいただいてしまいました。
 「また来年。来年はまた8月に。」と中神さんからうれしいお言葉。こちらこそよろしくお願いします。
 
 写真1は『ピースランド』内「ピースラン洞」のカウンターにて中神さん。今年もありがとうございました。
 写真2は飛騨国分寺の大銀杏。別名「乳銀杏」。
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by teradamachi | 2014-11-17 17:29 | Comments(0)
愛知県犬山『珈琲ふう』
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 昨日は磯部舞子ちゃんとのツアーとしては5日目、最終日。
 名古屋からそれぞれ別行動で犬山へ行くことにしていたのですが、名鉄に乗ってみたら、なんと2人とも同じ電車に乗っていました。ツアーも5日やると息が合いますねえ(笑)。
 舞子ちゃんは犬山は初めてなので、古い町屋の並ぶ景色に感心。
 『珈琲ふう』もそんな町屋をそのままお店にした素敵な空間。オレは毎年8月に来ていたので、この季節は初めて。小川さん、まりこさん、今年もありがとうございます。
 あたたかな空間にあたたかなお客さんが集まって下さって、あたたかなライヴ。
 ここでも歌だけ軽くマイクで拾うかたちで、ギターもヴァイオリンも生音で。やっぱり気持ちよい響き。そして日を追う毎に自由になってゆく舞子ちゃんのプレイ。ラストの「ラリー・ラウンド・ザ・フラッグ」のエピローグのヴァイオリンソロ、圧巻でした。次回が既に楽しみです。今回のツアーで寺田町&磯部舞子のサウンドは明らかに進化、深化を遂げました。
 打ち上げは、まりこさんの美味しいカレー鍋などをいただきつつ、話が弾み、夜はあっという間に更けてゆきました。本当に楽しい時間に感謝です。
 写真は『ふう』の小川さんを真ん中にオレと舞子ちゃん。
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by teradamachi | 2014-11-16 16:02 | Comments(0)
愛知県稲沢『サルーテ』
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 ※このブログは11月15日夕刻に送信したつもりが、未送信になっていましたので、時制が1日ずれていますので、悪しからず。

 ヴァイオリンの磯部舞子ちゃんとのツアーは続きます。
 昨日は舞子ちゃんのセッティングで、愛知県稲沢の『サルーテ』さんという素敵なお店でのライヴ。
 オレは愛知県で生まれ育ったけれど、稲沢へは初めて来ました。
 国府宮の駅まで『サルーテ』アケミさんにクルマでお迎えいただきお店へ。南欧調というのでしょうか、素敵な佇まいのお店へ着きました。

 御主人の鵜居さん、アケミさんもスタッフの皆さんもとても感じのよい方たち。
 昨日も一昨日の『猫と窓ガラス』と同じように、歌だけ軽くマイクで拾うかたちで、ギターもヴァイオリンも生音で。これがまたさらに気持ちよくて。
 そして、二人とも前日のライヴから、すごく自由になることができていて、「これなんだよ!」と言った感覚。
 初めてのサルーテさんでしたが、お客さんはもちろん、お店の皆さんと、サルーテの空間と、一緒に生み出せた『ライヴ』!
 このことがしたくて生きています。
 明らかに、素晴らしい「何か」が生まれた瞬間。

 写真は左からサルーテ御主人、鵜居さん、踊る舞子ちゃん(笑)オレ、奥さんのアケミさん。
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by teradamachi | 2014-11-16 02:48 | Comments(2)
名古屋港『猫と窓ガラス』
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 一昨日の名古屋は暑いくらいでしたが、昨日はうって変わって寒い!
 磯部舞子ちゃんとのツアー3日目は名古屋港『猫と窓ガラス』。広田くんのお店です。広田くんのお店は兄弟店『夜空に星のあるように』もですが、本当に安心してリラックスして、すーっと演奏に入っていけます。お客さんもとてもいいんですよね。
 ここではソロの時は生音でやりますが、今回はヴァイオリンと一緒なので、歌だけ軽くマイクで拾うことに。
 それにしてもここの生音の響きは素晴らしい!
 今回のツアーでは初めてギターもヴァイオリンも生音でやったわけですが、もう気持ちよくて気持ちよくて。2人とも思わず構成を忘れてしまう瞬間も(笑)。 お客さんもとても喜んで下さって2回のアンコール。2回目はスタッフのゼリーちゃんからのリクエストで「ハレルヤ」。外は寒くともあたたかな夜でした。
 そうそう、三重県からあの『タクシー今西』が、春日井『花音』のたいぞうくん&るんちゃんが来て下さったりと、うれしいびっくりな夜でもありました。

 写真はHOBOけいすけ撮影。いつもありがとう!
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by teradamachi | 2014-11-14 15:01 | Comments(0)
名古屋今池『得三』
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 昨日はヴァイオリンの磯部舞子ちゃんとのツアー2日目。
 豊橋から名古屋へ。会場は今池の名店『得三』。
 オレの生まれは愛知県常滑市だけど、舞子ちゃんの御両親は名古屋の出身で、お母さんの妹さんは新栄にお住まい。2人とも愛知県に縁があるのです。
 そしてオレは20歳から24歳まで今池に住んでいたので、ある意味第2の故郷感があります。
 ライヴは沙織ちゃんとギターの柴田くんの『砂の女と箱男』。1年ぶりの沙織ちゃんの在り方は大きな成長を感じさせてくれました。彼女はもともとものすごく歌の上手い人ですが、そういうことではなく、彼女が音楽を人前で演奏するにあたって、余計なものがはがれ、音楽へと向かうまっすぐな道が見えてきた、ように思えました。また次が楽しみです。

 もちろん、舞子ちゃんとオレも気持ちよく演奏させていただきました。熱いアンコールには「リリアン」で。
 写真は昨日のライヴの模様。HOBOけいすけ撮影。
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by teradamachi | 2014-11-13 15:45 | Comments(0)
磯部舞子ちゃんとのツアースタート。豊橋『ハウスオブクレイジー』
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 昨日からヴァイオリンの磯部舞子ちゃんとの初の中部地方ツアー。
 初日は愛知県豊橋『ハウスオブクレイジー』。クレイジーも来年で20周年。マスターのくりちゃんと知り合って33年。時の流れは早いですねえ。
 舞子ちゃんとの演奏は9月初めの井の頭公園での『劇団どくんご』東京公演のプレイベント以来。よろしくお願いします。

 リハーサルをしていると、浜松でいつもお世話になっている映像作家の袴田浩之くん(はっちゃん)が登場。面白そうにリハーサルを観てくれました。
 リハを終えて、舞子ちゃん、はっちゃんと『鳥八』へ。ここのどて煮はとても美味しいので舞子ちゃんに食べさせたかったのです。舞子ちゃん、感激して食べてました。
 ハウスオブクレイジーの舞台、オレはとても好きです。すーっと迷い無く、音世界に入ってゆけます。
 お客さんは少な目でしたが、寺×舞子サウンド、とても好評に迎えていただけました。
 初披露の新曲「ノクターン」、いい手応え。アンコールは舞子ちゃんとは初めての「名前も知らないブルー」。打ち上げはもちろん、タカオくんのお店『イーストオレンジ』。タカオは口は悪いけど料理は上手いのです(笑)。思わずほめてしまいました(笑)。
 舞子ちゃんとの初ツアー初日の夜は楽しくあっという間に明け方近くに。そして本日は名古屋。晴れ男と晴れ女ツアーに本日も晴天なり。
 写真1は『イーストオレンジ』での打ち上げにて、左から舞子ちゃん、老舗ジャズ喫茶『グロッタ』のマスターひろみさん、寺田町歴25年のさっちゃん。
 写真2は、舞子ちゃんの髪形がギタリストの灰野敬二さんに似ているので、オレのサングラスをかけてもらったら、本当に灰野敬二さんになってしまいました(笑)。
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by teradamachi | 2014-11-12 14:07 | Comments(0)



旅する歌唄い“寺田町”。 旅をつづけなくちゃ...