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北の大地にまたやって来た。
 半年ぶりの札幌。蒸し暑い東京を後目にオレと橋本潤さんは本日夕方、無事に到着しました。着陸前、けっこう揺れたけど、当サイト管理人ほど飛行機に弱くないので大丈夫(笑)。
 しかし、この涼しさ、そしてなにより湿気の少なさは毎年夏の感動、本州のみなさま申し訳ありませぬ。
 千歳空港から札幌までの車窓から景色を眺めつつ、オレは自然と丸10年前の初めての北海道ツアーのことを思い出してしまう。奇しくも先頃リマスター復刻盤ができたばかりの「人魚に恋した男の歌」を持っての寺田町GROUPでの旅だった。
 無我夢中で足を踏みだしつづけるだけだった。こんな今をうまく想像できるはずもなく。
 ホテルにチェックインしてから潤さんと向かうは、そんなオレの大切な出発点とも言える北25条の浪漫風。わが敬愛するマスター佐藤勇基さんににご挨拶。今回もオレはいっぱいお世話になってしまうのだ。
 実はオレは本日普段の半分も寝てなくて、今この携帯電話の画面から押し寄せる睡魔パワーに抗いながら書いてます。今このホテルの窓からちょうどいい具合に、札幌大通りの観覧車が季節には少し早い打ち上げ花火のように見えます
 と言うところまで打って、ゆうべのオレは睡魔に負けてしまったようです(笑)。
 さて初日は小樽クルーズから。


~07年 夏の北海道ツアー

【寺田町with橋本潤】
6/30(土)   CRU-Z(小樽)TEL.090-9433-1330
         小樽市稲穂3丁目15-13 
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7/1(日)    BIBIAN(旭川)TEL.0166-23-4646
          旭川市3条通6丁目ヨシタケビル7号館3階
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7/2(月)    M'S BAR(岩見沢)TEL.012-624-8777
          岩見沢市3条西3丁目炉ばた2F
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7/3(火)    くう(札幌)TEL/011-616-7713
          札幌市中央区南1西20
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【寺田町ソロ】
7/5(木)    ふた葉亭(帯広)TEL.0155-34-6214
          帯広市西17条南3丁目3-20
         *寺田町ソロ
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7/6(金)    JUNK(札幌)TEL.090-1304-8011
          札幌市中央区南4条西4丁目第5グリーンビル3階
         *共演:瀬尾高志(ウッドベース)
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7/7(土)    L.i.b gallery-リブ・ギャラリー(札幌・盤渓)TEL.011-622-4392 
          札幌市中央区盤渓435番地26 
         *共演:瀬尾高志(ウッドベース) 中島弘惠(ピアノ)
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7/8(日)    浪漫風(札幌)TEL.011-736-3371
          札幌市北区北25条西4丁目3-6
         *寺田町ソロ
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7/10(火)   一匹長屋(小樽)TEL.0134-32-4049
          小樽市花園3-3-3
         *共演:井浦しのぶ(歌・ギター) 瀬尾高志(ウッドベース)
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7/11(水)   ジェリコ(札幌)TEL.011-231-2529
          札幌市中央区南3西3サンスリービル.B1F 
         *共演:石田幹雄(ピアノ) 秋田祐二(ウッドベース)
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by teradamachi | 2007-06-30 10:57 | Comments(0)
「石田幹雄トリオ」のライブを観てきた。
 長いツアー前はどうしても、出かける前にやっておくべき仕事が多い。まあ、以前よりいろいろやりやすくはなってきてはいるのだけれどね。
 そんなわけで今日はリハーサルを含めて忙しい一日(たぶん明日も・笑)。ホントはすぐにでも昨日観た石田幹雄トリオ(石田・ピアノ、瀬尾高志・ウッドベース、竹村一哲・ドラムス)ライブのことを書きたかったんだけど。会場は日本が世界に誇る先鋭的ジャズの拠点、西荻窪『アケタの店』。
 彼らは札幌のバンドであるわけだけど、幹雄の演奏を初めてきいたのは2年前のやはりこの『アケタの店』。わが共演者の一人であるベースの秋田祐二に連れられて札幌から、ベテラン古澤良治郎さんや石渡明廣さんたちと演奏しに来たとき。
 大学を卒業したばかりの幹雄だったが、そのときすでに「天才」と呼ばれる力量は感じさせてくれたし、そのあとのオレの夏の札幌ツアーでは初共演。以来、札幌の老舗『ジェリコ』では毎回、幹雄とやらせてもらっている。
 が、やつがぐんぐん変貌を遂げたのはこの自身のバンドでやるようになったこの1年ではないかな?と、ゆうべ本人に聴いたら、本人もそう言ってました(笑)。
 で、オレは幹雄とも瀬尾ともそれぞれ共演仲間であるわけだけど、若干17歳の天才ドラマー竹村一哲とのトリオを生で聴くのは初めてであった。
 結果的に彼らがグランプリを獲ることとなった、昨年の横浜ジャズプロムナードのジャズコンペのためのデモ音源を聴いたのが去年の夏の北海道ツアーの折り。オレは「おー、こいつらすごいことやり始めたな」とうれしく思ったものだけど、先頃リリースされた彼らの初ライブアルバム『張碓』を聴いてにやり。ライブはさらに最高でありました。
 オレは同じセットであれば『アケタの店』で聴けるならそれを選んじゃうわけだけど、彼らが『アケタ』でやってくれたのはラッキーだったね、オレには。第一、近所だし(笑)。
 聴いてる間中、オレの中からその感動を伝えるべき言葉が溢れ出てきていた。だからホントはすぐにでもこのブログに書きたかったけれど、なかなかそううまくはいかなくて(笑)。
 今は書くゆとりはないけれど、オレは彼らの演奏から、またしても音楽の素晴らしさを感じさせてもらってしまったということだけは言っておきたい。そして今オレが新たに書こうと構想をふくらませている歌の第二楽章のヒントももらってしまった。うーん、大きめな歌になるとは思っていたが、一曲で収まらないとは(笑)。うーん、闘志がわくなあ。
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by teradamachi | 2007-06-28 05:08 | Comments(0)
魂の兄弟たち
 本日の午前中に瀬尾高志は我が家から横浜へ旅立った。ピアニストの石田幹雄と合流して、また新たなライブの日々が始まるのだろう。
 瀬尾と過ごした3日間はとても楽しかった。会話は尽きず、お互いの表現への想いがさまざまな場面でスパークする。それにしてもあいつはあの歳でどうしてあんなに大人なのかナゾだ。オレより19年下。オレが単に成長してないのかもしれないが。
 21日の下北沢ロフトでのライブは寺田町&瀬尾高志vs寺田町with橋本潤でやった。オレにとっては二つの強力なバンドの両方で豪速球でプレイしなければららなかったわけで、想像以上に大変ではあった。瀬尾とのセットではレコーディングでしかまだ演奏したことがなかった新曲「その雨が降るまで」はかなり緊張して力入り過ぎ、右手の指をかなり傷めてしまったし、後半の寺W潤のステージでは左手の指がつってしまい、焦って歌詞がとぶという不測の自体も。まだまだ未熟なオレである。(あ、瀬尾がウッドベースの弦を切る、なんて滅多にないアクシデントもありました・笑。)
 にもかかわらず、ライブ全体はとてもとても楽しいものでありました。瀬尾のウッドベースだけで歌う「OLD FOLKS」実にしあわせに歌えたなあ。ちなみにこの曲、レコーディングではあおやぎとしひろくんがウッドの音を素晴らしい音で録音してくれました。瀬尾いわく『こんないい音のCDオレ持ってないですよ。』フィナーレでは寺W潤&瀬尾。潤さんがどかんと構えて瀬尾はそこで自由になれる。また是非やりたい。
 下北ロフトは住宅事情で9時半音出しストップが決まり。それを少し過ぎてしまったのに、オーナーの長沢さん自ら「テラさん、もう1曲やってくれますよね?」とうれしいお言葉。いいお店です。
 そうそう、3人の曲をリハーサルしていたとき、ふらりと入ってきたのは、なんと伝説の「春一番コンサート」の名物プロデューサー福岡風太さん。オレは「のろ」の30周年ライブ以来。3人での演奏を聴いて「すごいことやっとんなあ。」とありがたいお言葉。音楽の女神様はいろんなかたちでプレゼントをくれるなあ。
 昨日はオレの願いがかない、再びグレゴリ−・コルベールの「ashes and snow」を見にお台場のノマディック美術館へ。瀬尾はグレゴリ−・コルベールについて知っていて「ashes and snow」を見たいと思っていたのだが、まさか東京で今やっているとは知らなかったのだ。『是非行きましょう!』と見解の一致を見たわけだ。2度目のオレは、中でも特に好きなシーンを魂にしっかり刷り込むように画面に心をゆだねる。素敵な大きな歌をもらったようだ。


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by teradamachi | 2007-06-23 21:44 | Comments(2)
明日はスペシャルなライブ!そして「人魚に恋した男の歌」リマスタ−CD-R盤完成!
 まずはDMメールから転載。
 『一昨年から札幌ライブのおりには必ずいっしょに演奏するようになった札幌のウッドベーシスト瀬尾高志。若干27歳ながら素晴らしいプレーヤーです。来月下旬リリース予定の寺田町のニューアルバムは「寺田町&瀬尾高志」でレコーディングしました。とてもいいものが作れましたので御期待下さいね。
さて、昨年の横浜ジャズプロムナードにおけるジャズコンペでグランプリを受賞して以来。関東へ来る機会も増えた瀬尾高志と今回初めて東京でライブを行ないます。是非お見逃しなく!よろしくお願いします。

寺田町with橋本潤 vs 寺田町&瀬尾高志

6/21(木)下北沢LOFT(下北沢)TEL.03-3412-6990 
     世田谷区代沢5-31-8エクセレントビル下北沢B1
     
      *東京での初めての瀬尾高志との共演。
      3人での演奏もやりたいと思います。』
 そして潤さんと瀬尾と3人ででライブをやるのも初めてなのですねえ。めちゃくちゃ楽しみ!でも明日のオレは普段よりかなりハードワークになるなあ(笑)。
 そしてそして、「人魚に恋した男の歌/寺田町GROUP」リマスターCD-R盤が出来上がりました。明日のライブでさっそく販売しますが、もちろん他のCD同様、通信販売行ないます。定価¥2000です。よろしくお願いします!
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by teradamachi | 2007-06-20 15:45 | Comments(0)
ashes and snow
 まるでランボーの「イルミナシオン」の中の夏の朝を思わせるような夜明けだ。
 もう眠らなくては、なのだけれど明日(もう今日)から札幌より瀬尾高志がやってくるので少なくとも3日はブログは書けないだろうから少しだけ。
 まーみちゃんから「是非見に行くといいよ!」と言われて出かけて行ったお台場(初めて行きました・笑)に建てられた『移動美術館』!「ノマディック美術館」で行なわれているグレゴリー・コルベールによる作品展(としか言いようがないのがもどかしい。だってサイトを見てももうひとつイメージがわかなっかたもん。)「ashes and snow」。
 なにやかやとあわただしい日々なので、どうしようかと迷ったけれど行って本当によかった。
 メインはやはり巨大画面での映像の上映と言えるかな。でも「映像の上映」と言ってしまうと全然伝えられない、ライブな体験だった。
 その映像はDVD化もされているようだけれど、やはりあの空間で体験しなければ、その何十分の一も感動は伝わらないのではないかと思う。
 言葉にするともどかしいけれど、やけくそに大雑把に言ってしまえば(笑)そこにはこの世界の生(それは絶対に「死」に至るもの)とそれを育む(あるいはおびやかす?)自然・・・水(川であり、海であり、、、)土(それは風に舞う砂でもある)光(炎も光なんだな)その中で生きて死んでゆく生き物たち(象・・・最も象徴的にそして魅惑的に描かれていたのは象ではないか?魅惑的な羽ばたきは鷲?鷹?ヒトと手をつないでくれたのはオラウータン?これもオレは種類に疎くて彼らに申し訳ない。書き切れない素敵な動物たち。もちろんニンゲンも含めて。)生が静であり性であった。
 できればもう一度行きたい。が、6月24日まで。うーん、難しいかな。でも、しっかり受け止めた。http://www.ashesandsnow.org/jp/index.php
 それにしても「ノマディック美術館」とは素敵なネーミングだとノマディックな歌い手はにやりと笑ってしまいます。
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by teradamachi | 2007-06-20 05:17 | Comments(0)
ニューアルバム「緑色の夢から/寺田町&瀬尾高志」
 昨日ニューアルバム「緑色の夢から/寺田町&瀬尾高志」のマスタリングも無事終わりました。
 あのレコーディングの翌日、エンジニア浪速無仁太郎ことあおやぎとしひろ氏は素早くミックスダウンをしてくれていたのですが、これがものすごくよいのです。瀬尾に早く聴かせてやりたい(笑)。
 ジャケットデザインからプレスまではまだしばらく時間がかかるとは思いますが、早くみなさんにお聞かせしたいです。
 さて、その前に大幅に遅くなってしまいましたが1997年リリースの「人魚に恋した男の歌/寺田町RROUP」のリマスタ−CD-R盤がようやく今月末にリリースできます。これは単に復刻ではなくて、あおやぎくんのリマスタ−がかっこよくて、ある意味もとのアルバムとは「別の作品」とも言えるかもしれません。ジャケットのデザインも微妙に変えてみました。オリジナル盤をお持ちの方にも是非とも聴いていただきたい一枚。
 ところでハナシは全然変わりますが、映画「BROTHER」(北野武監督作品)のことを。
 オレは北野武監督の映画はかなり好きだし、素晴らしいと思っております。乱暴に言ってしまいますと、この作品は「その男、凶暴につき」に始まり、「ソナチネ」や「HANA-BI」などの流れにあるものですね。オレは北野作品はそれ以外でも「あの夏いちばん静かな海」も「菊次郎との夏」も、素敵なエンターテイメントムービー「座頭市」もそれぞれに感銘を受けております。
 ただいかんせん、発表時にすぐに観るということはできずにいて、各作品いつも遅れて観ています。で、録画しておいた「BROTHER」を先ほどようやく観ることができたわけですが、いやいや素晴らしかったです。わが年下の友人、役者&ミュージシャンの鈴木こうが「北野作品でいちばんいいと思います」(2006年秋のハナシ)と言っていたのもとてもわかった。
 北野監督作品のいいなあと思うところ。余計なものが一切無いところ。それは脚本に始まり、演出、カメラワーク。その根底に流れるぶれないロマンチシズム。クールな視線の中にもよりそう暖かみ。そしてユーモア。「説明」は表現作品には不用だ。
 なんかおこがましいけれど、オレは勝手に自分の音作りをそこに重ねて観てしまったりしたのでした。またまた勝手に励まされてしまったな(笑)。
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by teradamachi | 2007-06-17 04:24 | Comments(0)
マスタリング
 東京は昨日とうって変わってすごい夏日。 本日はニューアルバムのマスタリング。おなじみのヤギングスタジオへと向かっているところ。バスも電車もしっかり冷房がきいております。夏なんだねえ。と、思いつつ空を見ると雲もすっかり夏のかたち。子供の頃、自分の誕生日を過ぎると夏休みだったので、夏が近づくとなんとなくわくわくしたのを思い出す。今は年中わくわくしてるけどね(笑)。
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by teradamachi | 2007-06-15 15:23 | Comments(0)
昨日の「のみ亭」のライブにありがとう。
 静かな夜。夏を思わせる暑さへの予感。夕べのライブに思いをふとめぐらせたり。
 こんな風に歌える日々がくるとは20代の苦しい頃には想像もできなかった。積み重ねて来た音楽との月日があって今がある。貧しいながら音楽を糧として生きていられる。そして様々なかたちのライブをやらせていただいている。昨日だから歌えた歌たち。昨日だから来ていただけたお客さん。リクエストしてもらい、歌われた歌たちはしあわせであったことだろう。オレはもちろんしあわせだ。
 久しぶりに歌った「微熱の街」やアンコールでは、ほとんどライブでは歌ったことがない「傷ついた小鳥」。こんな風に歌い重ねながら、50歳を過ぎてから自分がどんな歌い手になれるかが今とても楽しみになってきている。音楽の女神様にあらためて感謝しながら。


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by teradamachi | 2007-06-12 03:33 | Comments(4)
明日のライブと今夜のオハナシ
 明日は西荻窪「のみ亭」でライブ。
 オレのファンのみなさんにはまだ馴染みの少ないお店でしょうが、オレにとってはかなり古いおつき合いのお店。生音の響きがとても素晴らしいです。のんびりとお集りいただければありがたいです。よろしくお願いします。
★寺田町ソロライブ

6月10日(日)西荻窪「のみ亭」03-3332-6708
(東京都杉並区松庵3-37-20)『JR西荻窪駅南口正面小さなアーケードを抜け少し直
進した右側1F(駅から徒歩3分ほど)』
    スタート pm7:30〜(お店は6時半ころから開いてます)
    ¥2000+オーダー

 ここからブログです(笑)。今夜は年に2回のオレにとってのお楽しみ&アタマとココロの栄養補給。唐十郎氏率いる「唐組」のテント芝居を観に、井の頭公園の奥まで。ホントは花園神社で観るのがいちばん好きなんだけれど、今回は予定が合わなくて。本日は雷雨との予報が出てるけど、大丈夫かなあ?
 そう言えば先週、NHKのBSで「唐組」の前身「状況劇場」の22年前の公演(オレが東京に暮らし始めた年だ)『ジャガーの眼』をやっていた。この作品は近年も「唐組」で再演しているので、オレはここ10年の間に別ヴァ−ジョンで2回観ていて、それぞれによかったけれど、先日観た『状況劇場』版もよかったなあ。何回も書いてるけれど、オレは唐さんの芝居を観ていると、そのロマンティシズムのあり方と表現への衝動、という部分にとても共感し、そして勇気づけられるんだなあ。
 ここ16年ほど通いつづけている。夕闇が深まり始める頃、照明に照らされた異形の紅テントがそびえ立つ様を見ると、これから始まる物語に毎回胸がときめいてしまう。オレのライブの始まりが聴いてくれる人にとってそんな風だったらいいのに、と願う。
 ところで唐さんは自分の芝居と「水」の関係について語っておられましたが、今夜は雨が心配(笑)。
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by teradamachi | 2007-06-09 14:46 | Comments(2)
お知らせ!
先日更新したツアースケジュール、新たに1件追加となりました。
後、「山田晃士」さんとのジョイントライブもまた決定したので載せときました。
山田さんところのサイトにはまだ載ってないので気を使ったけど...まぁ~良いでしょう(笑)。
皆様、宜しくお願いします。 管理人。
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by teradamachi | 2007-06-07 01:16 | Comments(1)



旅する歌唄い“寺田町”。 旅をつづけなくちゃ...